
県内外のビールや日本酒、ワインを味わえる「ビールと酒の祭典」が23日、見附市学校町1のネーブルみつけで初めて開かれた。うだるような暑さの中、こだわりの酒を求めて大勢が来場し、笑顔で杯を交わしていた。
市内への誘客や飲食業界の活性化を目的に、市や市観光物産協会などでつくる実行委員会が企画。22日夕に始まり、ブルワリーやワイナリー、酒造会社計18店が集結して24日まで開かれる。

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県内外のビールや日本酒、ワインを味わえる「ビールと酒の祭典」が23日、見附市学校町1のネーブルみつけで初めて開かれた。うだるような暑さの中、こだわりの酒を求めて大勢が来場し、笑顔で杯を交わしていた。
市内への誘客や飲食業界の活性化を目的に、市や市観光物産協会などでつくる実行委員会が企画。22日夕に始まり、ブルワリーやワイナリー、酒造会社計18店が集結して24日まで開かれる。