
アパホテル株式会社が運営する『アパリゾート上越妙高』(新潟県妙高市)は、2026年4月3日(金)より今期のホテル営業を開始いたします。本年は、加速するペット旅行需要に応える「屋内ドッグラン」の新設や、スポーツ合宿にも最適な「天然芝グラウンド」の拡充など、さらに魅力的なスポットへと生まれ変わりました。日本百名山に囲まれた標高600mの別世界で味わう、感動の滞在体験をご紹介します。
創業55周年を記念した1泊2食付のスペシャルプランをはじめ、愛犬と過ごすコテージ宿泊プラン、ゴルフ三昧のプランなど、旅の目的に合わせた多彩なご宿泊プランをご用意しています。
2026シーズン、天然芝グラウンドを1面増床し、「全3面体制」に拡充します。標高600mの清涼な空気の中に広がる天然芝は、サッカーやラクロス等のスポーツ合宿、大会開催に最適なコンディションを提供します。ホテル隣接の利便性に加え、練習後は天然温泉でリフレッシュできる等、アスリートのパフォーマンスを支える環境を整えました。 一方で、新設グラウンドは「宿泊者専用フリーエリア」としても開放。サッカーボールやバドミントン等のレジャー用品を無料で貸し出しており、ご家族やグループで手ぶらで楽しめます。本格的なスポーツ需要に応えつつ、大自然の中で誰もが自由に羽を伸ばせる、贅沢な天然芝フィールドをご体感ください。
